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11.01.2020

Riprap, 個性.

リップラップのアイテム紹介です。

でも今日はまず、僕が書いてるブログについて少し触れます。

ブログの文章を書き出す前に、まずタイトルを決めいるのですが、

これがなかなか迷う。笑

どんなイメージで書こうかとふわっと最初に考え、

じゃあこんなタイトルにすればもっと具体的な内容になるんじゃないか。

と思いながら、書いてます。

結局いつも、伝えたい内容を簡単にまとめられず、長い文章になってしまい。

最後まで読んでくださっている方は、いつもありがとうございます。


今日も、紹介したいアイテムを眺めながら、内容を考えました。

リップラップを紹介した前回のブログで、ブランドの顔でもある

3B JKTを紹介させていただきました。

コットンアーミーサージの硬い生地は、カラーリング含め、

普遍であるのに、個性のある1着。

【個性】

そもそも個性とはなんだろう。

普遍なのに個性って日本語的には意味がわからない気がして、疑問に思い、

いつも通りパソコンで検索してみることにしました。

僕は基本、タイトルを英語にしていることが多いので、

意味を検索することを、まず行います。今日も普段通り、

「個性 英語」

検索してみました。

すると早速、個性って英語でなんて言う?と僕と同じ疑問を持った人たちが

Ya◯oo知恵袋やD◯M英会話で既に質問していました。

すると興味深い内容が。

personality

originality

unique

character

individuality

これ全部、個性って意味の英単語らしいんです。

英単語だけでみると意外な単語もある!と最初は思っていました。

しかし、ここに細いニュアンスが混じってくると、

また違った感情が生まれ、各単語の個性の意味が少し変わってきました。

そして、物の表現の仕方で、異なる個性になるのではないかと思いました。

その時、リップラップには全ての個性が詰まっているのではないか?

僕なりの考えだけど、そう思って、今日はアイテム紹介をしていきます。


personality

性格、強烈な個性、魅力など内部に対する個性。

日本語でも「パーソナルな〜」とか少し芯をついたような

個性の言葉にも感じます。

リップラップの揺るがない芯から制作され、

そのシーズンで、様々な生地から個性、魅力が生まれるアイテム。

リップラップのシグネイチャーパンツ、スラックス2型です。

NO TUCK SLACKS RRP1001

TWO TUCK SLACKS RRP1002


先に入荷をしていた3B JKTの対となるスラックスが

ようやく、入荷してまいりました。

既に、実際に手に触れているお客様も多く、これだけ硬い生地と

ジャケットを組み合わせて、驚いていたお客様も多かったくらい、

とっても硬さの持ち合わせたコットンアーミーサージ。

センタークリースラインが際立ち、履いた時も超立体的に。

ノータックとツータックで異なるシルエットをいつも以上に味わえます。

スラックスはより、この異様さをさらに体感してもらえる1着になりました。




昨今だと、しなやか、滑らかなスラックスを見かけることが多いと思います。

リップラップは、硬い生地、ハリコシがしっかりある生地を多く使用し、

ブランドのpersonalityを一切変えることなく、

一貫したモノづくりが、個性として表現されている

特に今回のスラックスは、今まで以上に硬さを持つ生地。

リップラップはブランドスタートして今シーズンで10シーズン目、

当店もスタートから取り扱いをさせていただいておりますが、

今回のコットンアーミーサージのスラックスを着用すると、

これぞリップラップという唯一無二の個性を体感できます。


CREDIT
SEMI OPEN COLLAR SHIRTS RRS1002

やや緩やかなシルエットのツータックスラックスは、

コットンアーミーサージのしっかりした生地と合わさり、

ウエストから裾のダブルまでボリューム感のあるアウトラインを表現。

セミオープンカラーシャツのドレスカジュアルなシャツとも

非常に相性がいい。

今回は特に、色にも非常にこだわっています。

2色のカラーリング展開で、まずは新たなオリジナルカラー。

originality

リップラップの色には、独創性があり、斬新、

時には風変わりとも言えるような色の個性があります。

写真のツータックスラックスで履いているカラーがベッドロック。

岩、岩盤の色をイメージした色です。場所、土地で岩の色って違いますよね?

苔色の岩のようなオリーブ、コンクリート岩のようなグレー、

桜島で見かける火山岩のようなブラウン。

ニューカラーベッドロックには、様々な色をイメージしてもらえる、

不思議な個性がある色になっています。

そして、ブランドの代名詞とも言えるカラー、サンバーン。

特濃のオリーブを染め上げて、日に焼けて色褪せたイメージで制作されました。

屈強な生地を使用した新品の服であるのに、

古着のような、どこか古ぼけたような印象が、

風変わりの個性になっているカラーリングです。

CREDIT
HEMLINE B.D SHIRTS RRS0901

ツイル地のコットンアーミーサージは、やや鈍い光沢があり、

上品さを少し匂わせ、様々な年代を渡り歩いたような印象のカラーが、

独特の雰囲気を醸す1着に仕上がっています。

ヘムラインシャツをタックイン、このスタイルには、3B JKTを合わせて、

男っ気たっぷりの、トラディショナルスタイルが一番。

クラシックな装いの気骨なスタイルは、

前回ブログのスタビライザージーンズと同様、

男臭い感じがとっても魅力のあるジャケットパンツになっています。

CREDIT
3B JKT RRJ1001

ブランドの顔であるジャケットと揺るぎない芯となるスラックスは、

これぞリップラップ。と言えるスタイリング。

通常のジャケットセットアップではありえないような魅力のある生地や

斬新な色を使う、リップラップならではの面白さが詰まっていると言えます。

unique

日本語に直してみると、ユニークという言葉は、

面白いことを指すような響きに聞こえます。

唯一、他にはない、独特などユニークという英単語には、

個性を表すニュアンスのワードが多く詰まっているのです。

リップラップの物づくりを形容するなら、uniqueという単語が

一番しっくり来る気もしました。

ジャケットやスラックスもuniqueであると思うし、

今回制作されたスウェットアイテムは、ユニークな部分が多く現れた

アイテムになっています。

HAND-PRINTED RAGLAN CREW RRCS001

リップラップではお馴染みのピアニストのプリント達が、

オリジナルのスウェットボディにプリントされて登場しました。

古着の年代で言うと、比較的近年のレギュラーユーズドのスウェットを

引用したラグランボディに、個性を放った4人のプリント。

"SOLO"

"FREE"

"ROMANTIC"

"PORTRAIT"

character

リップラップが選んだ4人のキャラクターには、強烈な個性があります。

独特の演奏、スタイルに個性を持つ"SOLO"

自由を求め、歌い続けた"FREE"

クラシックを新たなジャンルに押し上げた"ROMANTIC"

ジャズの歴史には、欠かせない存在である"PORTRAIT"

 この4人は、その時代毎で特色ある個性を持った、キャラクター。

リップラップは、彼らの人格という個性が気に入って、

キャラクターとしてプリントデザインされました。

このプリントデザインは、リップラップ西野氏の友人でもある

TIDE氏の原画より、シルクスクリーンプリントしたもの。

TIDE氏の作風もCat(猫)をキャラクターとして、白黒に拘ったoriginalityがあり、

色が多くある現代には、斬新なアート作品として制作されています。

このプリントスウェットは、西野氏が自分自身の手で、

一つ一つ丁寧にハンドプリントを行っており、

プリントの濃度が違ったり、プリント位置が若干違ったり、

一つ一つ、個性があるプリントになっています。

individuality

ハンドプリントであるということは、その時、その場面で

淡くプリントとされたり、濃くプリントされたり、個体の個性が現れています。

オーギーは多くの個性を持ったリップラップを、

オーギーの個性としてこれからも提案していきます。

今日のタイトルは、個性をまとめて漢字で表しました。

リップラップのパーソナル、オリジナル、ユニーク、

キャラクター、インディビジュアルを是非ご試着いただいて体感してください。

RIPRAPのアイテムページは画像をクリック

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〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町18-1ミッドランドアパート2F
TEL:FAX 099-226-5450

10.28.2020

STABILIZER GNZ, Work wear.

2007年よりブランドスタートを始めて13年経つスタビライザージーンズ。

前回のブログの通り、デニムはブランドの顔となっており、

ブランドスタートから、一貫してデニムの歴史にまつわる

アイテムを作り続けています。

実際にデニムの歴史を簡単にまとめてみると、

19世紀半ばに鉱山で一攫千金を夢見た男たちが、

仕事着として、その当時もっともタフで、重労働にも耐えるウェアを

着用していたのがデニムの始まり。

ファッションとしてムーブメントを起こすのは、それから半世紀以上も経ってから。


ワークウェアが始まりであるデニム。

NEW WAVE OF OLDSCHOOL JEANSを提唱するスタビライザージーンズにとっても、

デニム=ワークウェアとして提案し、

現代の新しいデニム像を体現したアイテムが生み出されています。

今シーズンもデニムを基軸としながら、ワークウェアにまつわる、

素材、パターン、ディテールを採用して作製された

ヘビーアウターが最終デリバリーで到着しています。


8-35M stand collar chore coat

埃除け用のアウトレイヤーワークウェア、チョアコート。

スタビライザージーンズではお馴染みのスタンドカラー仕様になっています。

ワークウェアの雰囲気にも関わらず、縫い代が少ないことでミニマムな印象に。

ワークウェアのように簡素化して、裏地はついていないのですが、

非常に温かみのある肉厚なヘビーメルトンを使用しています。

ウール、アンゴラ、ナイロンの混紡糸を使い、

メルトン特有のしっかり感は残しながら、着用の際に馴染みのよい

柔らかさも感じ取ることができる生地になっています。

毛足の長いアンゴラ繊維の風合いも、品の良さが伺えます。





実際に着用してみると、袖通しもすんなりとよく、上品で無骨な装いに。

この生地からイメージするのは、US NAVYのPコート。

古着でも流通のあるアイテムは、生地が硬すぎて、

現代のスタイリングとしては着づらい印象があります。

その印象を解消すべく、アンゴラを混ぜて柔らかい着心地を実現し、

デイリーに着用いただけるアウターへ。

スタビライザージーンズの軸である、スタンドカラージャケットとの相性は

最もよく合う組み合わせではないでしょうか。


CREDIT
8-22C stand collar jacket


ミドル丈のチョアコートに対し、同生地を採用したショート丈もご用意。

アームホールを広く取った、可動域のあるエンジニアジャケットです。

こちらは、今年の春夏もバットダイデニムで作製されていたモデル。

前回ブログでご紹介する前に完売し、ようやくご覧いただけます。


8-37M engineer jacket


こちらは、襟元をよりすっきりさせ、襟裏・袖裏をコットンネルを

張り合わせたことで、より気軽に羽織ることのできる1着に。

スウェット、パーカーのカジュアルなアイテムの上に、リラックスした気分で、

こちらもデイリーに着てもらいたい仕上がりとなっています。


CREDIT
0-12 tight tapered

ミリタリーウェアを連想させ、メルトンの重たいイメージを払拭し、

気軽に羽織りたいワークウェア2型。

こういった上品なメルトン生地もワークウェアに繋がるのは、

とっても興味深く、面白いなぁと思います。


みなさんが思う、ワークウェアならではの生地ってなんですか?

デニムもそうであると言えるし、前途のメルトン生地だってそう。

見た目は、真逆にも感じる生地なのに同じカテゴリーに属せるのは、

しっかりしたタフな生地であるという点が、まず一つあげられると思います。


その中でも、スタビライザージーンズが最も硬くてタフだと考えた生地。



コーデュラナイロンのバリッバリの生地です。

通常のコーデュラでも分厚くて丈夫な生地であるのですが、

今回使用したコーデュラは、本来衣類では使わないバッグパックで使用する生地。

糊付けされたようにバリバリで、形状を立体的にするほど。

『ワークウェアの良質生地=コーデュラナイロン』

良質を綺麗な生地とか、極細の糸を使ったとか、

いい生地がワークウェアの良質ではなく、

『丈夫であることがワークウェアの良質』

とスタビライザージーンズは考え、STABILIZER GNZ COLD PROOFの

防寒着アウターに、コーデュラナイロンが採用されました。


8-36CN adjustable barn coat


大き目に設定し、先程のメルトンアウターの上に、更に羽織れてしまう防寒アウター。

実際に作業現場で着てそうな、男臭い感じも魅力的だったり。

フロントは、内側のボタンに調整が可能であるため、

すっきりした印象のシルエットで着用することができます。

襟裏のボタンを止めて、スタンドカラーに出来るよう設定し、

より防寒具としての機能を果たします。

襟元の生地は、ライトメルトン。

肌当たりもよく、暖かみのあるポリエステル地。

このウォーム感を活かし、冬用のスラックスを制作しています。


0-34M wide leg trousers


写真だとわかりづらいのですが、絶妙な鈍い光沢を持ち合わせた生地。

起毛もあり、冬はしっかり暖かく着用してもらえます。

定番となっている、クラシックディテールのワイドトラウザーに組み合わせ、

鈍い光沢が上品な印象さえ感じます。

個人的には、どこか不思議な印象の生地の見た目と感触。

ライトメルトンであるのに、きめ細かなフリースのような、

どこかカジュアルな印象も感じました。

アウトドアメーカーのアイテムと合わせてみると相性が良かったりするかも、、。

オーギーだとリサーチ、バンブーシュート辺りで合わせて欲しいです。

今回は、バーンコートの襟元との対で、セットアップを。

細かいところでセットアップってのも意外とおもしろいと思います。



 一気に4型ご紹介しました。

ワーク(デニム)ウェアにまつわる、スタビライザージーンズらしい防寒具。

是非店頭にてお試しください。




10.09.2020

3B JKT is the face of RIPRAP.

〜の顔。

〜を代表する存在として、影響を及ぼすことの意があります。

昨日食べた鍋。お鍋の顔は、白菜。

聴いていた山下達郎のラジオ。山下達郎の楽曲の顔は、クリスマス・イブ。

異論は店頭で受け付けますが、物事にはそれを象徴する顔があります。


例えばブランドの顔。

ブランドによって象徴のアイテムってありますよね?

N.HOOLYWOODなら霜降りのパーカー。

STABILIZER GNZならデニムパンツとデニムジャケット。

ブランドを表す上で必要不可欠な物が、顔だと言えます。


そして、Riprapの顔。

皆さんにとって、リップラップを象徴するアイテムってなんですか?

スタンダードとも言えるアイテムを、パターン・素材・色に拘り、

他とは違った味わいを毎シーズン提案し、

カテゴリー別で核となるアイテムがRiprapにはあります。

その中でも、一人の職人さんが裁断から縫製まで行い、

丁寧に仕立てられている、非常に綺麗なトラディショナルジャケット。

AUGGIEは、ジャケットがRiprapの顔であると考えています。


シンボルであるトラディショナルジャケットは、

ハンドクラフテッドスーツとシーズンナンバーの2型があります。

ビジネスシーン、ドレスシーンに対応するスーツと

ドレスシーンでも対応できる綺麗なシルエットを表現しながら、

カジュアルなシーンにも着用してもらえるシーズンジャケット。

少しだけボクシーなシルエットに仕立ており、スーツとパターンを少しだけ変えています。

カジュアルはもちろんのこと、幅広いシーンでご愛用いただいている

シーズンジャケットを、今シーズンより一新しました。

更に幅広いシーンで、よりクラシックな装いを高めたジャケットをご用意しました。



身幅の余裕のあるバランス感はそのままに

着丈を長く、袖丈をやや短く設定したことで、

やや緩やかなシルエットにプラスしてシャープな印象を与えました。

更に、アームホールと肩幅を広く取り、ラペルの幅もダブルジャケットの様に

広くとったことで、クラシックなジャケットの雰囲気を今まで以上に

感じさせる仕上がりとなりました。


寄ってご覧いただくと、シルエットの変化こそ着用してみないと分かりませんが、

ラペルがやや幅広くなったこと、非常に丁寧に仕立てた縫製技術をご覧いただけます。

特に今回は、目を見張るほどの縫製技術の高さをより一層感じる、

コットンアーミーサージのとっても分厚い生地を採用しました。

肉感があり、超高密度に織られていて、リップラップのジャケットを手掛ける

 職人さんだからこそ縫製できるほどの厚い生地です。

実際に触ると生地のしっかりしたボリュームを感じることができ、

生地そのものをクシャッとしてみるとバリバリにも硬く、

簡単に生地が崩れていかないことを体験できます。

生地がしっかりしていることで、パターンの整ったジャケットの

シルエットが崩れにくい。

通常のトラディショナルジャケットでは、使用しない生地にも関わらず、

非常に相性の良い1着に仕上がりました。

174cm,59kg サイズS着用
CREDIT
Riprap CONVERSION OF FREE TEE

着用してみると、肩周りに若干の余裕があるシルエットが見て取れます。

前シーズン(クリックすると過去ブログに飛びます。)のジャケットと比べてみても、

アームのシルエットが明らかに変わって感じ取れます。


個人的にも、着た印象の馴染みがより自然な印象を感じました。

着丈が長い事で、カジュアル、ドレスシーンで着用できる事が楽しくなりそうです。

ということで、今日は2パターンスタイリングしてみました。

174cm,59kg サイズS着用
CREDIT

非常に縦に美しいスリムシルエットのグレンチェックスラックスと。

着丈の長さと相性がよく、パリッとした風合いの生地も加えて

洗練されたスタイルをより感じさせます。

すっきりした印象のフォルムだけど、実際はとても楽な着心地です。


173cm,59kg サイズM着用
CREDIT

カジュアルにファティーグパンツとの相性も◎。

インナーもサーマルでとことんカジュアルに合わせたジャケットスタイル。

サイズも先ほどのSサイズからMサイズにサイズ変更して着用しています。

パターンを一新したジャケットは、170cm以上のお客様SorM、

ある程度ガッチリされたお客様でもMサイズで着用いただけます。

今回はミリタリーパンツで組み合わせて、サイズアップ。

コットンアーミーサージの生地を活かし、ブルゾン感覚でお楽しみください。

実は、ある縛りをつけてコーディネートしました。

1枚目のアーミーTのオリーブ。

2枚目のグレンチェックスラックスのオリーブ配色。

2枚目のファティーグパンツのオリーブ。

スタイルの中にオリーブを組み込んだのは、今回制作されたジャケットに、

超特濃のオリーブを深く染めたカラーリングを採用しているからです。

陰で見ると、黒にも感じるほどの深みのある

オリーブブラウンの様な色味に感じますが、

日当たりの良い場所でご覧いただくと、日焼けして色褪せたかの様な、

"サンバーン"というカラーリングをはっきりと見てもらえます。

この不思議で男らしい色は、リップラップのオリジナルカラーとして、

多くのサンバーンウェアを作製し、今やブランドの顔とも言えるカラーリングに。


ブランドの顔であるジャケットに

ブランドならではの硬い生地、

ブランドカラーで仕上げたジャケットは、

パターンも一新して新たな顔になるアイテムになりました。

是非、袖を通してみてください。


そして、今シーズンのコットンアーミーサージの感触を肌で確かめてください。

この先入荷予定の、スラックス、ハンティングジャケットにもご期待を。

この生地を当店では猛プッシュしてご提案します。

重ね重ね、ご期待くださいませ。

RIPRAP ITEM PAGE

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