ONLINE STORE

AUGGIE

INSTAGRAM

11.11.2025

Riprap POP"N"UP STORE at AUGGIE 2025

 

Riprap
2025AW
POP"N"UP STORE at AUGGIE

 

日時:11月15日(土),16日(日)12:00-20:00

ゲスト:西野裕人氏(Riprapデザイナー)

場所:AUGGIE
鹿児島県鹿児島市東千石町18-1 ミッドランドアパート2F

TEL:099-226-5450


2年ぶりに開催する

『Riprap』ポップアップストア

のご案内です。


デザイナーの西野裕人氏がAUGGIEにお越しくださり、

お客様を交えてのリップラップトーーク!も今回で12回目。

今までお越しの皆様は知っての通り、

初めてお越しいただく皆様は、

もっとファッションが好きになる2日間となるはずです。


25SSと25AWのフルラインナップアイテムと
(先行販売のアイテムもございます!!)

過去に制作された数々のアイテムが一同に勢揃い。

「あれ欲しかったのに買い逃したー!」

そんな想いをリップラップが解決してくれるかもしれません♡

 

さらに、西野さんが密かに用意してくださっていた

"AUGGIE CAT meets LITTLE PRESLEY"

2026SSでご用意するTシャツアイテムのスウェットシャツVer.が

この2日間だけ店頭に並びます!

リップラップラバーは既にチェック済みかと思いますが、

25AWのルックでもスタイリングに使っていたのはお気付きでしょうか?

愛らしい猫のプリント。

とっても興味深いお話なので、西野さんに是非お伺いしてください。 

 

そして

イベントスタートの11月15日(土)は、

Riprap別注による

JINDAIJI MOUNTAIN WORKS
"KANGA ROO SMOCK"

の全国発売当日。

西野さんとご一緒に販売日を迎えて、別注に至った経緯のお話から

デザイナー自身がジンダイジマウンテンワークスとの

スタイリングをご提案くださいます。

リップラップとアウトドアギアメーカーとの組み合わせ。

僕自身が楽しみ過ぎて、ワクワクドキドキです! 

スタートから賑わうこと間違いなし、

話題盛りだくさんの内容。

スペシャルアイテム2点は即完売も予想されますので

お早めのご来店をオススメします。 

 

今回も西野さんとの

ヒロトーーク!(西野さんスミマセン笑)でたくさん笑い、

リップラップのファッションを楽しみましょう‼︎

 

どうぞ宜しくお願いします。

 

Wrote by Mizusako.

8.05.2023

Riprap POP"N"UP STORE at AUGGIE

Riprap POP"N"UP STORE at AUGGIE


日時:8月12日(土)11:30-20:00
ゲスト:西野裕人氏(Riprap Designer)
場所:AUGGIE
鹿児島県鹿児島市東千石町18-1 ミッドランドアパート2F
TEL:099-226-5450


来たる8月12日土曜日、

リップラップのポップアップイベントが開催されます。

イベント当日は、2023年春夏のアイテムから

リップラップがご用意してくださるアーカイブのアイテムも並び、

多くのアイテムがAUGGIEのフロアを彩ってくれます。


ブランドスタートからお取り扱いを始め、

早いもので8年も当店の"推し"ブランドとして

お付き合いをさせていただいております。


その期間で10回のポップアップイベントも行なってきました。

今回は2020年11月以来となる久々のイベント。

3年ぶり11回目の常連校的なイベント回数を誇ります。
(甲子園に出場の高校球児、明日からガンバレ!)


冗談はさておき、

来週は山の日である11日金曜日からお盆にかけて、

長めのお休みを予定されている皆様も少なくないと思います。

AUGGIEでは、2023年この期間をRiprap weeklyと勝手に題し、

特に11日金曜日と、イベント日である12日土曜日は、

Riprapで盛り上がること間違いなしの2日間にしていきます。


まずは8月11日金曜日。

2023年 SPOT ITEMがRiprap取扱店より一斉に販売開始を行います。

RRJ1502SP
STREAMLINE COAT(STRONG TWIST GABERDINE)
C/#: G OLIVE
PRICE: ¥50,000 (¥55,000)

生地はコットンギャバジン。

強撚糸のコットンを使用していて、

肌触りがザラッと乾いた質感がクセになりそうです。

非常に高い耐久性を備えながら、乾いた質感そのままに、

吸湿性や速乾性にも長け、強撚糸ならではの機能性も持ち合わせます。

型を定番的にリリースするチョアコートのラインを採用、

ポケットディテールを仕立ての良い玉縁のポケットに。

生地の性能を活かした、コーチジャケットのような仕立て映えになっています。


まだ入荷前で製品を見ていないけれど、写真から面構えがいい、、、

生地が立体的で厚みがあるように感じるのに、

いざ着てみると、軽やかな着心地で、もう少し待てば着れちゃうんだろうなぁ。

秋を見据えた1着と、今すぐの着用をご提案したい

対となるスラックスもご用意しています。

RRP1501SP
NO TUCK SLACKS (STRONG TWIST GABERDINE)
C/#: G OLIVE
PRICE: ¥30,000 (¥33,000) 

RRP1502SP
TWO TUCK SLACKS (STRONG TWIST GABERDINE)
C/#: G OLIVE
PRICE: ¥30,000 (¥33,000) 



Riprapの代名詞であるスラックスに、コットンギャバジンの相性は抜群。

生地も相まって形もキレイに見せ、仕立ての良いトラディショナルパンツです。


ザラッと乾いた質感の肌触りはジトっと感じる夏にはちょうど良く、

8月の暑い時期から大活躍の予感がしています。


スラックスはノータック、ツータックとご用意していますので、

お客様のライフスタイルに合わせてご提案いたします。

セットアップでの着用が楽しみなアイテムです。


コットンギャバジンの3型に加え、もう1型。

ここ数シーズン、

Riprapのパンツにアクセントを加えるアイテムの限定カラーをご用意します。

RRBT004BB
NARROW BELT (5MM BRITISH SADDLE)
C/#: BLACK/BLACK
PRICE: ¥14,000 (¥15,400)


屈強な英国製サドルレザーを採用したナローのベルトは、

Riprapのパンツをより美しく見せるためのアクセサリー。


同時発売のコットンギャバジンのスラックス、

定番品のアクティブトラウザーでカジュアルに合わせたり、

今の着こなしならハンドクラフテッドスーツと組み合わせても

細身のベルトの方がより洗練されたスタイリングを楽しめるのでは。


本当に質の高いアイテムなので、様々なスタイリングで使って欲しいです。


以上、盛り沢山の計4型は、Riprapらしさを盛り込み、

モリモリの内容となっています。

スポットアイテムは11日金曜日からの発売であるけど、

デザイナー西野さんがお店に立ってくださる12日土曜日に来て欲しいなぁ。

実際にリップラップ製品の話を聞いて、フィッティングを見てもらい、

笑い話からくだらないジョークまで、

みんなでワイワイできたら嬉しいです。


改めて8月12日土曜日。

AUGGIEの増床も記念して、Riprapと一緒にイベントを行います。

AUGGIEの屋号の由来は以前もお伝えの通り、

映画SMOKEより。

蓑田はもちろん、西野さんも大好きな映画。


そんな記念イベントを祝して、

Riprapがサプライズを用意しているとかいないとか、、

それは当日のお楽しみ。


皆様のご来場心よりお待ちしております。



10.24.2021

大人への第一歩

 久々のブログとなってしまった。

数ヶ月更新されなかったブログで、実はブログのファンで楽しみにしてるんです

って真剣に言ってくれる子もいたり、茶化しで言ってくる子もいたり。

僕は大真面目にブログを書いているが、

茶化すぐらいの気軽な気持ちで読んでくれたら、それはそれで本望だ。

もちろん真剣に読んでくれて僕の気持ちが伝わると尚更嬉しい。

誰か1人でも共感してくれればと思い、このブログを更新している。

店舗が忙しいとか、そんなことを言い訳にせず、

定期的に更新していこうと思います。


今日は、服に対する趣向についてのお話を。

皆さんは、洋服に何を求めていますか?

デザイン、着心地、実用性、機能性など、求めていることは様々。

もちろん、洋服に興味を持った年代で、

時代毎の求められていたことが、そのまま自分の軸になっているはずです。

そんな僕も今日インスタグラムのストーリーにあげたように、

10年以上変わらないスタイルの服を着続けています。

ビッタビタの微フレアデニムにUSAコンバースのオールスター。

俗に言うトレンドとは、かけ離れたようなスタイル。

それでも僕はずっとこのスタイルも続けると思う。

このスタイルに共感してくれる人もいるし、

かっこいいんだからいいじゃない。

僕にとってはこのスタイルもトレンドなのだから。


そんな話から、今日紹介したいアイテムである

腕時計の立ち位置について考えてみた。

今の腕時計に対するイメージというか、腕時計に求められている要素。

機能性はもちろんのこと、デザインなど、

腕時計にデジタルな実用性を求める時代になってきた。

腕時計というより、腕に付ける携帯っていう文句の方が

わかりやすいんじゃないかと思う。

実用性を求める腕時計も一つ。

むしろこれからは、更に携帯の代わりとしての腕時計を

求める時代に進んでいくと思う。


ちょうど僕が高校生にだった頃だろうか。

学生が携帯電話を持つようになり、時間を見るには携帯で確認する、

そんな時代からか時計を付けている友人も少なかった。

それでもなぜか時計の話題となり、

映画、ドラマ、雑誌で見ていた俳優があの時計を付けていた、

あの時計がかっこいい!とか、スニーカーと同じくらい

話題になっていた気がする。

もちろん僕もいろんな腕時計を今まで買ってみたが、

携帯で時間をチェックし、ほとんど腕時計で時間をチェックしたことがない。


そう、僕にとって腕時計は「装飾品」であり、

ファッションアクセサリーとしてのデザインを求めている。

ブレスレットのような感覚で自分の個性を主張するモノ。

今までいろんなデザインを買ってきて、着た服に合うように、

腕時計を装飾品としてスタイリングしてきた。


ただ腕時計を装飾品として考えていると、

どうしても欲しい腕時計のデザインにぶち当たる。

歳を重ねると欲が出てくるもんです。

世界中から愛される有名時計メーカーの腕時計。

1950年代に、探検家のために開発したモデル。

様々な年代によってデザイン、ディテールが全く違い、

初期モデルから70年近く経った今でも価値を高め、多くの人々を魅了するアイテムだ。

誰もが一度耳にしたことがある腕時計。


そんなとっても素敵な腕時計のデザイン、ディテールを

多くの皆さんにもっと知ってもらいたい。

AUGGIE/FILMVAKで長くお付き合いさせていただいている、

VAGUE WATCH(ヴァーグウォッチ)に別注を依頼し、

ブランド初の日本製にて作製していただきました。

VAGUE WATCH
every-one
Exclusive for AUGGIE.

今流通する多くの腕時計が、このフェイスデザインを踏襲しているでしょう。

スタイルを選ばない、非常にシンプルなフェイス。

この時代のアナログな実用性が僕は大好きです。

アンティークウォッチさながらのミラー仕上げのブラック文字盤。

当時の腕時計にしか見られない、

退色よって枯れたような茶色に変化した文字盤も表現。

全て日本製の高度な技術を駆使して作製した逸品です。

自動巻きムーブメントまで日本製を採用しており、

ここまで高品質で、丁寧に再現できるのはVAGUE WATCHだけかもしれません。



細部まで拘りに拘ったデザイン、我々は新たな

「装飾品」

としてこの腕時計をご提案したいと思います。

34mmのボーイズサイズに仕上げたので、女性にも是非オススメしたく、

スタイルを選ぶことなく、いろんな服との

スタイリングを楽しんで欲しいと考えています。



時計の世界は幅広く、僕もまだまだ勉強中だ。

更に知識を蓄えて、僕の記念すべき時に新たな1本を買うのだろう。

僕もまずはこの1本から。

より身近に腕時計の奥深さ、知識を感じていただける

とっても素敵な腕時計が完成しました。

まずはこの腕時計から新たなアクセサリーの楽しみを

皆さんにも感じてもらえたら嬉しいです。

大人への第一歩。

是非手に入れて欲しい逸品です。


AUGGIE
〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町18-1ミッドランドアパート2F
TEL:FAX 099-226-5450

6.11.2021

kearny × Riprap SUNGLASSES "JAZZ Ⅱ"

ブランドからのアナウンス、ネットメディアでも既報の通り、

kearnyとRiprapが共作した第二弾が明日6月12日(土)に発売開始します。

内容は、JAZZ Ⅱ。

前回に引き続き、ジャズフェスティバル映画

"jazz on a summer's day"

実際のジャズフェスでのリアルな情景をイメージしたアイウェアです。

大ぶりなボストンシェイプのクラシックフレーム。

今回は、大胆に上リムをスパッと斜めに面取りし、

角度によって型が違って見えるようなデザインが特徴です。

真正面から見ると、面取りしている上リムがシェープに見え、

トラディショナルウェアにも相性バッチリの

正統なボストン型のデザインとなっています。

そして、少しだけ斜めから覗いてみると、面取りしたリムが

フラットに見えることで、8mmの極太セルフレームが表情を出します。

蝶番に向かって平面のリムとなっているので、

立体的な曲線となり、個人的には跳ね上がったような、

フォックス型の風変わりなデザインにも感じました。

アニタ・オデイにかけてもらえば、大ぶりのJAZZ Ⅱがバッチリ似合うでしょう。

あと赤いリボンのカンカン帽、同じく赤のカーディガンに見惚れてしまった、

劇中の女性にもかけて欲しいなぁ。

男性はもちろん、女性にもかけて欲しい、素敵なアイウェアとなっています。

ストーリーを大事にするkearnyとRiprap。

映画"jazz on a summer's day"の空気感、50年代から60年代のスタイル、

イメージをしっかりとリンクさせ、思った通りのアイウェアになったと

kearny熊谷氏、Riprap西野氏から聞くことができました。

実は、今作を作る過程で、しばらく会えていなかったのだとか。

熊谷氏との雑談からそんな話を聞きました。

時代の影響で会うことが中々難しくなっても、

これまでのお二人の長い付き合いと

色んな思いが共通・共有しているからこそ

こんなにも素晴らしいアイウェアが誕生したのだと思います。

そんな、信頼関係の厚さから生まれたJAZZ Ⅱ。

映画の続編のようなタイトルだし、

個人的に最近好きで見ているドラマのエンディングテーマのようで、

なんだかワクワクしちゃう第二弾。


あと一ヶ月すれば、梅雨が明け、サングラスが必須の季節がやってきます。

暑い日差しに、ビールでも飲みながら、自分の好きなアーティストを選曲。

そんな気持ちのよい昼下がりに、JAZZ Ⅱをかけてみてはいかがでしょうか。


明日6月12日(土)真昼の12時より販売開始

kearnyコンセプトのJAZZ Ⅱ 2パターン

RiprapコンセプトのJAZZ Ⅱ 4パターン

6パターン全てご用意して、皆様のご来店をお待ちしております。



AUGGIE
〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町18-1ミッドランドアパート2F
TEL:FAX 099-226-5450

4.26.2021

AUGGIE's chapter 4.CLASS karachi/PINKMOON

4.CLASS


AUGGIE10周年のスタートを彩ってくれたkearny熊谷富士喜氏、

Riprap西野裕人氏は、とっても人間味のあるお二人だ。

AUGGIEやFILMVAKで開催されるイベントに来てくれる皆なら

それをわかってくれているだろう。

アイテムの内容はもちろん、ブランドとも繋がる話からすべらない話まで

多くのネタを持っている。

そんな魅力ある両氏に、ハマってしまう人も多い。

こんなことを書いている僕もその一人だ。

AUGGIEは人と人が繋がって、服を着てもらうことを大事にしている。

デザイナー自身が表に出てくださって、

ブランドのリアルを語ってくれることはとっても貴重な機会だ。

中身を知れば知るほどブランドの事が好きになっていくし、

ブランドに妙な親近感が湧くのは、僕の勘違いだろうか?

こうした経緯から、10周年の別注アイテムのスタートは

皆もよく知っているお二人にお願いしたのです。


さてAUGGIEは、みなさんご存知の通り、

多くのブランドを取り扱いさせていただいています。

前途の通り、全貌というか、ブランドの中身から、

アイテムそのものまで全てを知ることで、更なる魅力が出てくる。


反対に、謎めいたブランド、正体が全くわからない

ブランドもオーギーには存在する。

謎に満ち溢れているものになぜだか惹かれてしまう。

ミステリアス。

摩訶不思議な言葉に惹かれてしまうのも日本人特有の気質なのかな。

謎のベールに包まれる、正体不明なブランド。

よく来てくれているみんなにとっては、不思議とあのブランドだろうな。

って思う人もいるだろう。

僕らも、間違いなくそのブランドだと言える。

CLASS。

そう、このブランドには唯一無二の謎がある。

歴史、アートetc...カルチャーを元にした、服への表現方法。

CLASSにしか表現できないデザインがある。

デザイナー堀切道之氏。

僕自身、幾度もお話させていただいたことがあるが、

なぜこのようなデザインが出来るのか?今だにその謎が解けていない。

それなのに、僕も、CLASSを着てくれる数少ないコアなファンも、

毎シーズン買ってしまう魅力がCLASSにはある。

なぜこんなにも着たいと思うのだろう?

なぜ好きなブランドなのだろう?

10周年の企画が決まってずっと考えた。

建築的な構築によるデザイン?使用するファブリックの真新しさ?

縫製をもデザインにしてしまう自由な発想?

全てCLASSの良さであるけど、そういうことじゃない気がする。

僕が今までいろんな洋服を経験した中で、CLASSがデザインする

見たこともないシルエット、デザイン、縫製が素晴らしいのは当たり前の話で、

ストーリーを唯一無二のモノに具現化する

堀切さんの感覚=センスが、ただただ好きなんだなと改めて感じている。

CLASSを好きな人たちは、

堀切氏のセンスに惹かれて買ってしまうのだと思う。


堀切さんと別注させていただけるなんて、とても光栄だ。

AUGGIEの10周年企画第4弾、CLASS。

僕がCLASSで初めて購入したkarachi。

野暮な商品説明はいらない名品。

「ピンクムーン」

ピンク色の花が咲く時期。4月の満月は、幸せを呼ぶ月と呼ばれている。

そう言えば、曽我部さんの運営するレコードショップもピンクムーンだっけ。

妙にグレーの色とペールトーンのピンク色がマッチするウルトラスエード。

AUGGIEらしい色でご用意させていただきました。

CLASS
karachi/PINKMOON

ずっとCLASSが好きな人、これから好きになってくれる人、

堀切さんに制作していただいた特別なアイテムで自分の感覚を上げていって欲しい。

謎のベールに包まれる、正体不明なブランドCLASS。

僕らは結局、人で成り立つブランドが好きなだけみたいだ。


4月の満月、明日4月27日(火)発売開始です。

よろしくお願いします。


AUGGIE
〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町18-1ミッドランドアパート2F
TEL:FAX 099-226-5450