11.17.2018

BED J.W. FORD 『STYLE』






















『Monkey Pants』

ベッドフォード的解釈で提案する、新鮮なモンキーパンツ。
艶のあるNAVYは、組み合わせでこそ本領を発揮するカラー。今季はCAMELやBROWNにMUSTRADのトップスにぶつけて欲しいです。
特にロングシャツとのバランスがとても良いので、春夏も重宝するボトム。











『Chain&Glasses case』

Chainを基本とし、Glasses caseやTool topを組み合わせる事が可能なアクセサリーシリーズ。
ロングチェーンはSILVER925,レザーはED ROBERT JUDSON(エドロバートジャドソン)が製作。
カーフレザーの品のある質感とハードさが交錯する、危ういバランスが特徴。






Steve(Kearny eyewear) 

今回、スタイルに合わせてチョイスしたのはSteveのGREEN×SILVER。
ブランドスタートからコラボレーションが続く、両ブランドだけあって相性は言うまでもないですね。
是非、夏場等はGlasses caseに入れて使ってみて下さい。







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11.16.2018

N.HOOLYWOOD × Timberland PRO®

11月17日(土)発売
リアルワーカーへ向けた、アメリカ企画のティンバーランドプロ。

日本へは、未だ未上陸のラインであった同ラインに
N.HOOLYWOODデザイナー尾花大輔氏が着目して実現されたコラボレーションです。

本物志向のデザインに、N.HOOLYWOODのエッセンスが加わったアイテム。


ボックスシルエットの仕上げられたカバーオールとパーカーは
ワークウェアとしてのインダストリアルな雰囲気を感じさせながら、
N.HOOLYWOODのファッション性高いアイテムにもしっかり組み合います。

オーバーオールは無骨さもあり、
ボックスシルエットに仕上げていますのでワイドスラックスにも相性良し。
質感の違うブラックで、統一するスタイリングは
N.HOOLYWOODらしい楽しみではないでしょうか。

発色のよい、ワークウェアのオレンジとなったパーカー。
このカラーリングは、中々見かけない色味だと思います。
前途のブログでFBVが紹介していたバギーデニム等組み合わせたいなと、
個人的には考えています。

今シーズン、ワークをテーマに掲げてますので、
そのディテールが詰まったアウターとも是非組み合わせを。

アクセントの効いたワッチキャップもご用意してます。
長めのビーニー。

ロゴが変わるだけで、非常に新鮮な気分で被ってもらえるはずです。

ワークウェアって好きな方多いと思います。
N.HOOLYWOODだからこそできる
アメリカ企画のこのアイテム、是非チェックしに来てください。


各詳細など、お電話またはメールにて是非お問い合わせくださいませ。

AUGGIE
〒892-0842 鹿児島県鹿児島市東千石町18-1ミッドランドアパート2F
TEL:FAX 099-226-5450

ESSAY "PAGE 7"















ESSAY [PAGE 7]







[J-3]


HINECK BLOSON

ヨーロッパ古着がベース。しっくりくるオーバーサイズ感で、アルパカの素材感と深みのあるカラーリングが特徴的なアウター。ダブルジップで襟元は開いて着てもバランスが良いですが、個人的には襟元は高くして、DEKABAKI BAGGYやGOLLIRA SLACKSを合わせて着るのがオススメ。あとは、何とも言えないナードな雰囲気のリラックスフィットのシルバータブなんかを合わせたいです。









[KN-1]


CREW JAQUARD

ウール糸とドラロンタム糸(手つむぎ風糸)を使用したオーバーサイズジャガードニット。
思いっきりユルく、野暮ったさも出るニット。どこかユース感のある雰囲気は、グランジとは違う怪しさとリアルさを感じさせてくれます。
全然1枚着ればスタイルとして出来上がりますが、今季はポンポンキャップくらい愛嬌のある小物を合わせるのが好みです。オーバーシルエットなアウター。特にESSAYのアウターであればこの上からレイヤード可能。175cm未満の方ならSサイズで選んで頂いて大丈夫です。






[TS-2]


PILE HOODIE



オリジナルパイル裏毛を使用したビッグサイズパーカー。
アウターに勝る程の防寒性と、長く着れるなデイリーアイテムとしての想いを込めたアイテム
こちらもサイズ感がたっぷりとしているので、Sサイズで良い感じです。あとは着こなしに合わせたカラーチョイスを。
















[SH-1]


DOLMAN SLANT SHIRT




18SSシーズンにカットソーやシャツで展開していた、スラント(斜め開き)のシリーズをアップデイト。ドルマンスリーブ、裾のドローコード等、アレンジの楽しい1枚。
カラー別で生地も使い分けているので、しっかりとした狙いが試せると思います。













 

[J-1]


DAILY JACKET




"日常着"というキーワードを元にデザインされたテーラードジャケット。プレスの取れた袖口や袖に対し、テーラードとしてのディテールはしっかりと硬派に。
古着で気に入ったスーツを見つけた時の様な、リアルなフィット感が魅力。自分は20代前半からテーラードジャケットを多く着用していましたが、しっかりとした一流の作るテーラードもカッコいいですが、ホントに街で着るって思うとこの位の身近さが好きですね。少し肩がズレた様なアウトラインが、海の向こうのリアルスタイルだったりして。
「これは、着るなぁと思う」位のラフさと言いましょうか。古着好きな人は分かりますよね??(笑)










[P-1]


TAPERED SLACKS




定番のワイドテーパードスラックス。BLACKはウールギャバジン。BEIGEはレーヨンエステルを使用。
ESSAYのアイテムでまず買った事があるなんて方も多いんじゃないでしょうか!?
コレクションの中でもバランスを取ってくれるボトム。ESSAYのトップスに何を合わせたら良いか迷っている方は、まずこのスラックスから試して頂きたいです。
そして、上で紹介したJ-1 DAILY JACKETとのSET UP アイテムとなっております。




















[P-3]


DEKABAKI BAGGY




そして、今回のボトムの中でも特にマストな1本としてオススメしているデカバキバギー。
配慮に効いたウエストは作為的なタックを配置するのでは無く、着用時に自然とドレープが寄る様に設定。
ベルトループ位置をランダムに付けた事で、独特のシルエットが楽しめるデザインになっています。
個人的にもLevisのシルバータブを持っていますが、W40.L32位のバランスが絶妙に感じます。ですが、必要以上のウエスト幅はベルトで締め上げると極端にシワやボリュームが寄ってしまいます。
それも穿き方で個性が出せるので大好きですが、なかなか狭い部分の話です。(笑)
デザイナー自身もこの辺のデニムを穿いている事により生まれたデザインは、90s生まれの世代の方は特に新鮮に感じるのではないでしょうか??






[A-1]


PONPON CAP
















以上で"ESSAY PAGE7"のデリバリーが終了しました。

FBV:the.CENTERにおいてのESSAYの放つリアリティの部分。そして、自分自身、同学年の二人によるESSAYの服はどこか心地良い部分があります。

という事で、ストーリーは2019SS "PAGE 8"に繋がっていきます。

本格的に寒くなって来ました。

まだまだ、紹介しきれていないアウターがありますので、またブログで掲載していきます。









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Graphpaper 「Glencheck」





             


Glencheck Wool L/S Shirt

         















Glencheck Wool Cook Pants















                                                                       










定番のBOX SHIRTS&WOOL COOK PANTSにグレンチェックを落とし込んだ新作。

グレーのチェックに映えるオレンジがアクセント。今季はBRICKカラーのスウェットやパーカーとの組み合わせがかなりハマります。

厚過ぎない生地感は、この上からコートやブルゾン等、チェックを存分に楽しめるセットアップ。









チェックの上からのネイビーは、グッと大人な印象と季節感を与えてくれます。

グラフペーパーらしい、ミニマムなスポットアイテム。お早めに。






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